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テンキーって必要?「結論・大体の人はいらない」

キーボードにテンキーは必要なのか。

どんな人が必要でどんな人がいらないのかを徹底的に調べていこうと思います。

この記事でわかること

①テンキーが自分に必要かどうかがわかる

②様々な観点から必要かどうかを知れる

③ついでにおすすめのキーボードも知れる

テンキーがあると生じるデメリット

スペースが取れない

テンキーは案外スペースを取ります

隣にマウスを置くと一目瞭然です。

机がある程度広くないとマウスを動かすスペースかなり狭くなってしまいます。

ノートパソコンは基本的にテンキーがついていないように

やはり基本はテンキーレスなのだと思います。

机がある程度広くない人はやめた方が良いかもしれません。

ホームポジションが崩れる

右手の小指で届くのはせいぜいエンターキーぐらいです。

それ以上だとホームポジションが崩れてしまいます

一度ホームポジションが崩れると少し面倒ですよね。

たった一秒ぐらいですが、その少しの時間で疲れのたまり具合が変わってきます。

無理してテンキーを使う必要はなく、アルファベットキーの上にある

数字キーで難なく操作できますね。

よほど数字を使う人以外は上の数字キーだけで大丈夫ですね。

テンキーレスよりも高い

テンキー付きのキーボードは基本的に

テンキーなしよりも高いことが多いです。(なんなら必ず高いと言っても過言ではない)

だとしたら無理にテンキーをつけなくても、その分浮いたお金で

より高性能のキーボードを買うべきです。

まずはテンキーなしを極めてからテンキーありのキーボードを考えましょう。

そして次はテンキーのメリットを語っていこうと思います。

テンキーがあると生じるメリット

数字が押しやすくなる

単純です。数字が近くにあるので数字は押しやすいです。

数字を多用する方には間違いないものなのではないでしょうか。

事務作業や経理などに向いていると思います。

次はおすすめのキーボードを紹介していこうと思います。

おすすめのキーボード

コスパが良いものがほしいなら

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こちらはlogicoolさんのK835という商品となっています。

有線のメカニカルキーボードとなっています。

テンキーレスのモデルです。

コンパクトかつタイピングして気持ち良いものとなっています。

メカニカルキーボードでこの値段はすごく良いと思います。

初めてのメカニカルキーボードの方におすすめのモデルとなっています。

安さを求めるなら

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こちらもlogicoolさんのキーボードでK275というモデルです。

こちらはテンキーありのモデルです。

テンキーつきで安心の3年保証があって、logicoolのブランドで1555円となっています。

破格のモデルとなっています。

ワイヤレスなのでコードが邪魔にもなりません。

初めてキーボードを買う人に真っ先におすすめします。

どうせ使うなら良いものが欲しい方へ

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またまたlogicoolさんのキーボードで、G913というモデルです。

こちらはテンキーレスモデルもテンキーありのモデルもあります。

(上記のリンクはテンキーレスモデルです。)

こちらはlogicoolさんの最高峰のモデルで、凄さをあげると

  • 超薄型モデル
  • 軸が選べる
  • わきにUSBがある(ワイヤレスマウスのポータルとかに使える)
  • 見た目がまじでかっこいい
  • 光り方とかキーコマンドの設定を専用サイトでカスタマイズできる

と挙げればきりがないほどでてきます。

もしこれからパソコンを年単位で使っていく人は検討してもよいじゃないかと思います。

さらに気になる方はこちらの記事もどうぞ

まとめ

テンキーは基本的にいらないと思います。

それこそ仕事でそういう方面のことをしている以外の人は

テンキーレスのモデルで良いと思います。

皆さんも自分にあったものをぜひ買ってください!

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